オフショア開発、ラボ開発の活発化

2014.08.27東京


フォイスベトナム

日本から海外への開発

お客様の中には、限られた予算の中で開発をしなければならない
又は日本人エンジニアの不足もあり、各企業とも優秀な人材の
取り合いにもなっており、人件費要は上昇の一方、開発コストまで
潤沢な費用を捻出できないで困っている企業が多いかと思います。

昨今は、海外に目を向けて、日本より安い人件費、コストを求めて
日本から海外への勢いが止まりません。

海外で開発する事でこんな悩みを抱えていませんか?

海外でオフショア開発での問題点
・オフショア開発でもコストが高い(1人月25万〜30万円)
・品質が心配である
・海外だと、コミュニケーションが上手くいかない
・日本人の体制より安いと思ったが、手間ばかりかかり、反対にコストが高くついた

自社単独で海外拠点開設の問題点
・業務を行うまでに、会社設立など時間とお金がかかる
・家賃、人件費、雑費などのコストがかさむ
・本業以外の業務(会計、支払いなど)に、時間が割かれる
・数人規模の体制では、海外開発のメリットが出ない
・人材がすぐ辞める。自社単独での求人が難しい
・文化の違いを理解するまでに時間が掛る

しかし、フォイスでは「オフショア開発、ラボ型開発」で、この2つの
問題を同時に解決いたします。

フォイスベトナムの特徴とは?

<特徴>
・他社と比べてください、オフショア開発よりも安い開発コストを実現いたします。
・日本でも品質を確認する為、高いクオリティを実現いたします。
・現地には常駐日本人がいます。また、複数名通訳も在職してますので、日本語で
 コミュニケーションが円滑に図れます。
・面倒な作業や出費がかさむ会社設立など不要です。弊社ベトナムオフィスでお客様が
 望む開発体制をご提供いたします。
・ベトナム人1人規模からも対応をしています。

まとめ

現在、弊社にはベトナムから社員が日本のオフィスで働いています。
技術や言葉だけを覚えるのではなく、日本の仕事に対する考え方、姿勢も
日々の業務から学んでいます。

来月にもベトナムから、再来月にはミャンマーからも社員が日本に来ます。

日本人の社員も、違った文化や慣習、言葉を学べて交流を図っています。

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